戦国IXA(上)織田信長

ステ振りの考察


(上)織田信長のステ振りと育成方針

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初期スキルC指揮数攻撃防御兵法攻撃防御兵法
攻:鉄砲隊挟撃32430CCDB60059541515152
【基本方針】
序盤は槍や弓に乗せて攻撃の中心になれる武将カード。そのため攻撃振りが基本となる。中盤以降、特武将などがそろってくるとコスト3が重くなり、攻撃の1軍からは落ちる傾向にある。ただ初期兵器適正Bと指揮兵数2430という多さを利用して、櫓部隊の主力になれる。ランクアップで槍か兵器を上げれば、足軽鉄砲で防御に利用してもいいだろう。その際は防御振りの方がいいのは当然。
【私の利用方針】
序盤は槍や弓に乗せて攻撃の中心に利用。その後はランクアップして、攻撃の2軍や鉄砲足軽で防御に利用していた。ただ追加スキルはあまりきれいにつかず。1武将1枚の制限プレーに移行する際、高速櫓部隊として役割を決めた。迅速と兵器運用がついた織田さんが取引で出ていたため購入し、今までの2枚を売却した。ステ振りは攻撃振り
指揮兵数が多く兵器適性が高いため、微課金プレイヤーにとっては、上武将だが最後まで利用価値がある武将カードという印象を受けた。私は制限プレイ中だが、普通にプレイするなら攻撃や櫓用と、防御用に2枚そろえたい。